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お客様の声

「これがなければ、宇部に来ることはなかった!」
「自分らの住む地域にもっと愛着が湧いてきました!」
~モニターツアー参加者アンケートより~

11月に開催したモニターツアーに参加していただいたお客様の声を一部ご紹介します。
これらのご意見を糧に、更に魅力的なツアーを企画していきます。乞う御期待!

 

Q.参加された理由は?

  • 個人では中々行けないところばかりなので。
    (「秋吉石灰岩コンビナートを巡る」・宇部市在住・70代以上・女性)

  • 物見遊山の観光とは違い、個人では行けない施設、会社等をエスコーター付きで見学できるから。
    (「秋吉石灰岩コンビナートを巡る」・山陽小野田市在住・60代・女性)

  • 宇部興産道路に興味有り。
    (「秋吉石灰岩コンビナートを巡る」・東京都在住・30代・男性)

  • 身近な地域の「良さ」を新しい視点から眺め、見つけることができそうだったから。
    (「粘土と向き合う1,500年」・下関市在住・60代・男性)

  • 他社から様々なことを学ぶため。
    (「塩変じて薬となる」・山陽小野田市在住・20代・男性)

  • 日頃から心掛けているエコのプランがあったので。
    (「受け継がれるリサイクルのDNA」・山陽小野田市在住・20代・女性)

  • 就職活動の一環として。
    (「今、エネルギーについて考える。」・山陽小野田市在住・20代・男性)

  • 着地型旅行商品開発に関する先進地視察。
    (「今、エネルギーについて考える。」・福井県在住・40代・男性)

 


Q.ツアー全体の感想は?

  • バラエティーに富んだ内容。
    訪問先関係者が全員懇切丁寧に説明され、全てが充実した内容で満足した。
    地元産業を知る機会だったのに、参加者が意外に少なく少し残念であった。
    (「秋吉石灰岩コンビナートを巡る」・山陽小野田市在住・60代・女性)

  • 顔が見えたことにより、自分らの住む地域・県にもっと愛着が湧いてきました。
    ツアーがウィークデーのため、仕事を休まないといけないのですが、ツアーに魅力があれば、何をしても参加します。
    そして、もっと若い人達にも体験して欲しい。
    (「秋吉石灰岩コンビナートを巡る」・山口市在住・40代・女性)

  • 全体の内容として、一貫性があり、全てを吸収できたらかなり充実できたかも…。
    残念ながら土地勘もなく、勉強不足で自分には難しい部分もあった。
    しかし、今回のツアー参加で、石灰石、宇部に興味を抱きました。
    (「秋吉石灰岩コンビナートを巡る」・福岡県在住・30代・男性)

  • 住んでいる土地に近いのに、よく知らないことばかりで発見の多いツアーだった。
    (「粘土と向き合う1,500年」・宇部市在住・40代・女性)

  • 自然景観や発展を導いた先駆者の功績・産業活動の実態など、大いに学べた。
    (「粘土と向き合う1,500年」・宇部市在住・70代以上・男性)

  • 大変勉強になった。地元を想う気持ちが湧いてきた。
      (「塩変じて薬となる」宇部市在住・40代・男性)

  • 近くにすごい企業が沢山あるのに驚きました。
    (「今、エネルギーについて考える」・山陽小野田市在住・50代・女性)

  • 良かったが、少し慌ただしかった。
    (「今、エネルギーについて考える」・山口市在住・30代・女性)

  • ゆっくりとした行程で、よく勉強できました。
    キャッチコピーの「CSR」がわかりにくいのでは?敷居が高く感じる。
    (「大理石文化の息づくまちへ」・宇部市在住・50代・男性)

 

Q.ツアー料金の感想は?

  • はじめは少し高いような感じがしましたが、ツアーに参加してみると内容が充実しているのでこれでよいと思いました。チラシを見た段階で、内容がもっと詳しくわかっていて、産業観光が普通の名所旧跡を訪ねる観光ではないけれど、値打ちがあると最初から思えたら良かった。ツアーが終わってみると、料金以上の値打ちはあった感じがする。
    (「秋吉石灰岩コンビナートを巡る」・岩国市在住・60代・女性)

  • 日帰りコースは妥当。一泊二日は少し高いと思います。14,000~15,000円程度なら参加しやすいかもしれません。
    (「秋吉石灰岩コンビナートを巡る」・山口市在住・30代・女性)

  • 1日5,000円程度。
    (「粘土と向き合う1,500年」・山陽小野田市在住・50代・男性)

  • 宿泊なしの2日間では10,000円以下にはして欲しい。
    (「水を治め、水を求め…」・宇部市在住・30代・男性)

  • 昼食付いており、適当だと思う。
    (「受け継がれるリサイクルのDNA」・山陽小野田市在住・20代・女性)

  • 高いとは思いませんが、安いに越したことはない。
    (「受け継がれるリサイクルのDNA」・山陽小野田市在住・50代・女性)

  • 目的があれば、適当かなと思います。
    (「今、エネルギーについて考える」・山陽小野田市在住・50代・女性)

  • 内容としては、もう少し高額にしても良いくらいと思う(6,000~7,000円)。が、新しい内容なので、認知度を上げるためには、4,980円が参加しやすく適当を思う。
    (「今、エネルギーについて考える」・山口市在住・30代・女性)

 

Q.食事や宿泊についての感想は?

  • 量も中身も満足。夕食は7人全員で楽しい時間でした。
    (「秋吉石灰岩コンビナートを巡る」・岩国市在住・60代・女性)

  • ちょっと物足りない。
    (「粘土と向き合う1,500年」・山陽小野田市在住・50代・男性)

  • 庭園を眺めながらの昼食は大変良かった。
    (「水を治め、水を求め…」・宇部市在住・60代・男性)

  • こんな良い場所があるとは知らなかった。
    (「塩変じて薬となる」・宇部市在住・60代・男性)

  • 昼食は地元の方々の温かみを充分に感じることができました。
    (「受け継がれるリサイクルのDNA」・山口市在住・60代・男性)

  • 食事は丁度良かったですが、バイキング形式があればBESTかな?
    (「今、エネルギーについて考える」・山陽小野田市在住・50代・女性)

  • 食事がもう少しゆっくりできたらよかったなぁー。
    (「大理石文化の息づくまちへ」・宇部市在住・60代・女性)

  • 料金の割に充実していた。十分満足。
    (「石炭産業の命脈を辿る」・山口市在住・40代・女性)

 

Q.同行ガイド(産業観光エスコーター)についての感想は?

  • 語り部として、宇部地方の歴史、セメントの話、3億年のロマンの話まで縦横に織りなされたお話しはとても興味深く面白かったです。
    (「秋吉石灰岩コンビナートを巡る」・光市在住・50代・女性)

  • とても明解な語り口で素晴らしかった。小野田という地域と旧小野田セメントへの深い愛情の裏付けが一層説得力をもたらした。
    (「粘土と向き合う1,500年」・下関市在住・60代・男性)

  • 添乗したガイドは、歴史的背景や訪問した産業施設の業務内容等にもよく精通していた。質問も受け入れてくれるのが良かった。
    (「粘土と向き合う1,500年」・宇部市在住・70代以上・男性)

  • 宇部市内各地の歴史(名称の由来)なども拝聴でき、とても興味深かった。
    (「水を治め、水を求め…」・宇部市在住・20代・女性)

  • 良かった。話が丁寧でよく分かった。小野田への想いがわかった。勉強になった。
    (「塩変じて薬となる」・宇部市在住・40代・男性)

  • 地域のことを含めとても丁寧にわかりやすくお話しして頂いた。
    (「受け継がれるリサイクルのDNA」・山陽小野田市在住・20代・女性)

  • 長い移動時間の間でも、絶えず説明いただいた。ご当地ならではの話が聞け良かった。仕事内容は大変で、頭が下がった。
    (「今、エネルギーについて考える」・福井県在住・40代・男性)

  • 1対1で話をするともっと楽しいので、そういう感覚で話をされたら良いと思います。
    (「今、エネルギーについて考える」・山口市在住・30代・男性)

 

Q.施設での見学や体験についての感想は?

  • 色々な体験が出来て良かった。特にトレーラーの話は面白く、運転席に乗せてもらったのは良かった。
    (「秋吉石灰岩コンビナートを巡る」・光市在住・50代・男性)

  • 説明の内容は難しいところもありましたが、我々に対し一生懸命伝えようという姿勢は大変好感を持ちました。
    (「秋吉石灰岩コンビナートを巡る」・福岡県在住・30代・男性)

  • セメント工場での粘着度の体験が良かった。工場見学は滅多にできないからとても良い体験。
    (「粘土と向き合う1,500年」・下関市在住・50代・女性)

  • 西海食品の社長さんの話を聞いて、食品会社の管理のご苦労がよく分かった。つねまつ菓子舗の「せめんだる」のパリパリの食感がすごかった。永山酒造で松井製陶所とコラボレートしたお酒の味わいを教えてもらった。
    (「粘土と向き合う1,500年」・宇部市在住・40代・女性)

  • 社会貢献を果たすための熱意を非常に強く感じた。
    (「水を治め、水を求め…」・山口市在住・60代・男性)

  • 長州産業の見学受入は良く準備されていた。従業員マナーも良く教育されていた。
    (「今、エネルギーについて考える」・宇部市在住・?・?)

 

Q.旅程についての感想は?

  • 適切。ただし、集合場所は地図を配るなどの配慮が欲しい。
    (「秋吉石灰岩コンビナートを巡る」・岩国市在住・60代・男性)

  • 1泊2日は参加が難しいです。宿泊はオプションにして、日帰りコースの組合せも可能というのはどうでしょうか?
    (「秋吉石灰岩コンビナートを巡る」・山口市在住・30代・女性)

  • トイレ休憩等を考えて欲しい。
    (「粘土と向き合う1,500年」・山陽小野田市在住・50代・男性)

  • 一箇所程度「楽しみな場所」を取り入れると一般の人の参加も増えるのでは?
    (「水を治め、水を求め…」・宇部市在住・60代・男性)

  • 工場見学の時間が短い。
    (「受け継がれるリサイクルのDNA」・宇部市在住・60代・男性)

  • 予定時間より帰りの時間が随分遅くなった。
    (「今、エネルギーについて考える」・宇部市在住・60代・女性)

  • もう少し自由時間があってもいいのでは?昼食時間以外は拘束され続けていた。
    (「石炭産業の命脈を辿る」・山口市在住・40代・女性)

 

Q.最も印象に残ったものは?

  • セメント工業が社会に果たしている役割がすごく良く分かったこと。(近代の都市はセメント工業なくして成り立たないこと。それを山口県の伊佐・宇部が支えていること。)
    (「秋吉石灰岩コンビナートを巡る」・岩国市在住・60代・女性)

  • ①小野田セメントの社会的貢献を素晴らしく思った。徳利窯などの産業遺産との出合に感動、②焼野海岸と竜王山からの眺望、③皿山と松井製陶所長の人柄。
    (「粘土と向き合う1,500年」・下関市在住・60代・男性)

  • 挑戦する姿勢。
    (「水を治め、水を求め…」・宇部市在住・60代・男性)

  • 日産化学の見学は昭和21年以来。非常に感動して見学した。
    (「塩変じて薬となる」・宇部市在住・70代以上・男性)

  • 共英製鋼で見た再生のダイナミズム。
    (「受け継がれるリサイクルのDNA」・山口市在住・60代・男性)

  • 長州産業(クリーンエネルギーの大切さと将来性)。産業技術センターのテーマと研究員の意欲。
    (「今、エネルギーについて考える」・宇部市在住・?・?)

  • 大理石工場の技術。ものづくりの楽しさ。博物館の人の話。地球の歴史は面白い!安藤さんの丁場、現物はすごい!
    (「大理石文化の息づくまちへ」・山陽小野田市在住・60代・男性)

  • 渡辺祐策翁はじめとする宇部市民の郷土に対する愛情や誇りを感じ、強く印象に残りました。
    (「石炭産業の命脈を辿る」・山口市在住・30代・女性)

 

Q.「CSRツーリズム」の魅力は伝わりましたか?

  • 地域との共生とは何かを強く感じた。
    (「秋吉石灰岩コンビナートを巡る」・東京都在住・30代・男性)

  • 昔より私利ではなく、地域・社員のことを思う企業は永続すること。人物自体に魅力を感じる。
    (「粘土と向き合う1,500年」・宇部市在住・60代・男性)

  • もの作り上げる喜びが伝わってきた。
    (「水を治め、水を求め…」・宇部市在住・30代・女性)

  • ちょんまげを落としたばかりの時代に化学工業というものを起こした先人の勇気に感動した。
    (「塩変じて薬となる」・山陽小野田市在住・50代・女性)

  • 話を聞いていて、地域に貢献しようとする姿勢を感じました。
    (「受け継がれるリサイクルのDNA」・山陽小野田市在住・50代・女性)

  • 大事な大事なエネルギーについて、真剣に考える機会を得て、本当に意義のあるツアーでした。
    (「今、エネルギーについて考える」・宇部市在住・50代・女性)

  • 大理石により世界中の芸術家が作品を作って多くの人々を楽しませたこと。美祢に大理石を産出する企業を支える人が多くいること。
    (「大理石文化の息づくまちへ」・宇部市在住・70代以上・女性)

  • 炭鉱から新しいエネルギーに変わるに際して廃墟となった所が多いが、新しい産業構造に移行した成功例としての魅力がここにはある。
    (「石炭産業の命脈を辿る」・山口市在住・50代・男性)